@毎月訪問します


常に新しい試算表をお手元に!!
    経営者様には、常に黒字決算を目指していただきたいと考えております。そのためには、経営上、
   自社の売上高、利益、現金の流れを把握していただくことが重要となります。従って、当事務所では、
   毎月の巡回監査を徹底させることにより、毎月の試算表と経営上のアドバイスを翌月に提供させて
   いただきます。
   そして、会計(事業)年度を通して、対外的にも高い信頼性のある財務諸表を作成し、貴社の発展を
   ご支援させていただきたいと考えております。
  訪問時間は、概ね2〜3時間位を予定しております。お時間の確保をよろしくお願い致します。
  また、お客様のご要望により、2ヶ月毎訪問、3ヶ月毎訪問のコースもございます。
  ご相談ください。
 

A自計化の推進を致します


    数ヶ月分の領収書や伝票をまとめて会計事務所に提出していませんか?
   ITの高度化や新会社法に伴う、税務会計業務の複雑化など、企業を取り巻く環境は日々変化に
   晒されています。その変化に素早く対応し、厳しい競争環境を乗り越えていくには、自計化
   (自社において、パソコン会計を使用して会計情報を把握すること)による正確で活きた会計情報が
   不可欠となります。
    そのため、当事務所では、関与先様の状況に合わせてパソコンの会計ソフトやEXCELを利用して、
   自計化の推進を行い、経営者の皆様方に、より有用となる会計情報の提供をさせていただきたいと
   考えております。
    パソコン会計は決して難しいものではございません。当事務所では、徹底した自計化のご支援を
   させていただきます。
 

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B短期(中長期)経営計画の作成支援を致します


   経営計画は会社経営の羅針盤となり、かつ、企業が存続・発展していくための“経営者の意思”となる
  ものです。また、経営計画を作成することにより、
      @融資・助成が受けられる機会が増える
      A事業協力者を説得するための材料となる
      B必要な人材を集められる

  等といったメリットが挙げられます。
   従って、経営計画の作成にあたっては、期中における的確な業績管理を行い、決算月の3ヶ月前から
  決算対策及び来期の経営計画を作成するための準備を積み重ねてまいります。
   このようにして作成された経営計画は、精度の高い経営計画となり、更には、経営計画のモニタリング
  (実行支援)を行うことにより、3年後・5年後を見据えた貴社発展のための有効なツールとなるものと
  考えます。

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C電子申告を実践致します


  電子申告とは、近年の高度化したIT技術の活用により、「世界最先端の電子政府」を構築し、
 国際競争力を強化するという政府の国家戦略「e-Japan戦略」に基づいて、国税当局が税務行政
 の近代化を促進するための政策です。
  また一方では、納税者にとっても、電子申告を行うことにより、ペーパーレス化、申告書への署名
 ・押印が不要、税金の還付期間の短縮等のコストダウンの効果があります。
  したがって、電子申告を行うことは、税理士の責務であると考えております。




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